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Posted by HiroG
 
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ナンバー23
犬捕獲員である主人公がクリスマスに妻から贈られた一冊の古本から始まるサスペンス(?)

その本は「23」という数字に運命を狂わされていく一人の男が書かれていた。
そしてその内容は正に主人公の人生そのもの。

...




ストーリーを詳しく書くのは避けますが..
23という数字に何でもこじつけていくのは、多少強引に感じた。
そして、納得出来ないことが多いなぁ。

例えば、なぜ妻はその本をプレゼントしたんだろう?

ラストは罪を償う主人公に希望を感じた。


なんだか、ジョニー・デップの「XXXX」(名前伏せ!!)に似ているなー。

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Posted by HiroG
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